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"亡くなった人を思い出すことが最高の追悼です。"

Twitter / ヒマナイヌのカワイ (via rpm99) (via picapixels) (via newroussan) (via gkojay) (via numbnumbclub) (via highspeedturbine) (via plasticdreams) (via yellowblog) (via taidoh) (via eternityscape) (via pipco) (via do-nothing) (via c610) (via layer13)

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"女子は、その男子からもらった『うれしい』の量が一定に達すると惚れる"

Togetter - 「かわいい彼女を作る方法」

頑張ろうと思った。

(via mcsgsym)

(元記事: gatya (inumotoから))

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"女子は、その男子からもらった『うれしい』の量が一定に達すると惚れる"

Togetter - 「かわいい彼女を作る方法」

頑張ろうと思った。

(via mcsgsym)

(元記事: gatya (inumotoから))

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"1. よいソフトはすべて、開発者の個人的な悩み解決から始まる。"

The Cathedral and the Bazaar: Japanese (via kanal) (via browneyes) (via shokai) (via j-hermit) (via gkojax-text) (via atm09td) (via usaginobike) (via mikanthecat) (via yellowblog) (via zengame) (via do-nothing) (via kiri2)

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"JKのおっぱいが僕のおせなにあたる→僕のオティソティソがスタンダップする→前のリーマンの臀部にめりこむ→リーマン僕を見る→僕の額を冷や汗が伝う という史上最も下劣なピタゴラスイッチが埼京線各停川越行きの車両内で展開される"

Twitter / kenrou0511 (via mezotaro)

(inumotoから)

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"「自分が思ったことを相手は返してくれる、その受け答えに応じない相手は空気が読めない」と勝手に断罪して「こいつは自分のためになることをしてくれないから構ってはいけないというか敵だ! 排除しよう!」みたいな思考にまで行く。全て「自分とそれ以外の何か」しかないから相手を認めようとしない。基本的に話題は自分が心地よくなるものしか望まない。だから他人の話なんて聞かない。"

自分と他人の区別がつかない人の話 - 価値のない話 (via otsune)

(peckoriから)

Quote
"アメリカ人のチャールズさん。
彼は、ベトナム戦争の時、優秀なジェット・パイロットでした。
数々の作戦をこなしていましだが、75回目の出撃で敵のミサイルによって撃墜されてしまいます。
堕ちて行く中、危機一髪でパラシュートでの脱出に成功。
命は助かったものの、そのまま捕虜になり、監獄の中で過ごす事に…。

6年後。
ベトナム戦争は終結。
チャールズさんも、やっと、ツライ投獄生活から釈放されました。

さて。
ある日の事。
彼と奥さんがレストランで食事をしていると、別のテーブルにいた見知らぬ男が歩み寄ってきました。
「あんたはチャールズじゃないか! 空母キティホークからジェット機で出撃して行っただろう。撃墜されたんじゃなかったのか?」
驚くチャールズさん。
「いったい全体あんたは、なぜ、そんな事を知っているんだ?」
すると、その男はこう言ったのです。

「あの時、おれがあんたのパラシュートを詰めたんだよ」

なんという偶然。
チャールズさんは驚きと感謝で息を飲みます。
その男は嬉しそうに続けます。
「どうやら、パラシュートはちゃんと開いたようだな」
「もちろんだ。もしあの時、あんたのパラシュートが開かなかったら、私は今、ここにはいない!」

その夜。
チャールズさんは一睡もできませんでした。
食事の時に会った、自分の命の恩人とも言うべき男の事が頭から離れなかったのです。

あの男は、空母でどんな格好をしていたのだろう?
おそらく他の水兵と同じような白い帽子にベルボトムのズボン…。
私は、彼と顔を合わせた事があったに違いない。
エリートパイロットだった自分は、その時、彼に自分から「おはよう」とか「元気か」と声をかけただろうか?
彼らの仕事に対して、1度でも感謝の気持ちを伝えた事があっただろうか?

彼の頭に、今まで考えた事もなかったある光景が浮かびました。
それは、何10人という水兵が、船底に近い作業場の長いテーブルに向かって、何時間も黙々とパラシュートを折りたたみ、丁寧に詰めている姿…。

その後のチャールズさんは、自分のこの数奇な体験を多くの人たちに知ってもらうため、各地で講演を行なったそうです。
彼はこう言っています。

「人は皆、気づかないうちに、誰かに様々なパラショートを詰めてもらっている。それは物理的なパラシュートだけでない。思いやりのパラシュート、情緒的なパラシュート、そして、祈りのパラシュート」


誰もが、知らず知らずのうちに、他人(ひと)にパラシュートを詰めてもらいながら生きているのですね。
たぶん、ほとんどのパラシュートは、気付かれる事もないと思います。
でも、誰かがあなたのためにパラシュートを詰めてくれているという事は、忘れてはいけない。
感謝する事を、決して忘れてはいけない。

そんな、大切な事を思い出させてくれる話ですネ。
(参考『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』高野 登著 かんき出版)"

ある飛行機乗りとパラシュートの話: チャーニーのお気楽日記 (via petapeta)

(peckoriから)

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"すぐに役に立つものは、すぐに役に立たなくなる"

すぐ役に立つ●●はすぐ役に立たなくなる (via do-nothing)

(kiri2から)

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"

「方丈さんね、何か新しいことを始めるか、あるいは今までしてきたことをさらに続けるか、というようなことが議論になったとき、必ず『今それをする意味があるのか』と言い出す人がいるでしょ」

「いるねえ」

「でね、この『意味あるのか』で話が始まるとダメなんだよね。みんなが色々なことを言うようになって、なかなかまとまらない。でね、私はそういうとき、『それをしなかったら、どうなる?』という方に話を持っていくの。しなくても別にかまわないなら、それでいいんだし。不都合が生じるなら、それが行う意味だし。この方がまとまりやすい」

「なるほどねえ」

"

恐山あれこれ日記: 「無為」の作為 (via ginzuna)

(layer13から)

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"コントロールできない自然現象を前にしたら全てをキャンセルして良いという価値観を持っているからだと思います。命の前では全てドタキャンしても良い。その価値観をスッと引き出せることが他の方と違う点で、決して知識の差ではありません。"

SFC CLIP: 台風26号直撃、休講から学ぶべき教訓 大木聖子准教授に聞く (2013年10月18日)

これとても大事。

(via okada-k)

(inumotoから)